阿倍野区帝塚山ピラティスと丹田の事

こんにちは♡阿倍野区帝塚山ピラティスと産後骨盤矯正のStudioA.I帝塚山

ハッピーナビゲーターの伊藤綾華です❤️

 

常々クライアントさんの呼吸時、特に吐くときの最後に

「おヘソの下の丹田を意識してしめるように」

とお伝えします。

ではその丹田とは❓

 

実はおヘソの下の丹田は下丹田と言います。下があるって事はってあるの❓❓

あるんです☝️

 

丹田は上丹田・中丹田・下丹田。と三つあります。

 

(画像はお借りしています)

 

まず上丹田は「眉間」にあります。よく第三の目や第三チャクラと言われるところです。
ここを鍛える(ギューッ❗️と顔をしかめる事ではありません)事で直感が働くようになったりアイデアが湧いてくるようになったり・・・むかしの偉いお坊さんやらサイキックと呼ばれる人達がよく鍛える部分ですね☆

まぁまぁ怪しく聞こえがちですが😅

勘が鋭くなるって事は便利です❤️危機回避能力が備わる事は人生や何にでもとても大切な事です✨

上丹田を感じるためにはイメージが必要。自分の体の中に少し小さめのドラゴンボールがあると想像して下さい。そのボールが眉間の少し上と頭の中心を結ぶ所に置く。ドシっと置くのではなくフワフワぁーっと置きましょう。

イメージを持ちにくい人は、まず自分の手をお椀型にしてみましょう。

そのお椀の中に、自身の気を溜めていきます。

お椀型のまま手を眉間の少し上に当て、自身の気持ちを流し込む。

 

書いてる事はかーなり 笑 怪しそうな感じですが、インナーマッスルトレーニングを継続している人、アスリートの人、武術をする人、又は、整体師の人。他諸々体に精通している人たちは鍛えている方が多い部分です☝️

上丹田は「知」を司る。

毎日鍛錬する事で気の巡りが整い、体と心が健やかになってきます❤️
少し長くなったので中、下丹田のお話は又次回😀

あっ❗️最後に、上丹田を意識するしないに関わらず、眉間にシワを寄せると顔の筋肉は緊張して5歳老けちゃうので要注意💡

 

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